1月8日(木)2026年新しい1年が本日からスタートしました。年明けから寒い日が続き、体調を崩して何人か休んでいる生徒がいましたが、多くの生徒は元気に登校してきました。1校時には、寒さ対策も兼ねてリモートによる全校集会を行いました。まず、生徒会長からは「進級に向けて残り3か月をどう過ごすかが大切です。気をひきしめ頑張っていきましょう。」という言葉で締めくくり、前向きな姿勢が感じ取れる挨拶となりました。糸谷校長からは「年末年始ははいつもと同じように過ごし、何事もなく過ごすことが大切だと改めて感じました。学校目標である思いやりを持って生活し、目標を再確認して次のステップに向けて3月までの残り期間をしっかり生活していってほしいと思います。」という話がありました。本年度も教職員一同、宮城野中学校の皆さんが良い年になりますよう供に努力してまいります。



